プロフィール
沙門宏幸
沙門宏幸
歌の伝道師でありたい・・・。そんな願いを胸に、一節一句、全魂込めて歌います・・・。芸名・沙門は“求道者”の意。歌の道は自分磨きの人間道です。そんな私は・・・
1954年生まれ、和歌山市は狐島出身。本名:萩野(旧姓奥村)博之。野崎小・河北中・星林高校を卒業。本名の私をご存知の方は、アレ!と思うでしょう。高校卒業後すぐに奈良に転居。関西大学卒業後、30年間、奈良で公立小・中学校の教壇に立っていました。専門は社会科。40歳を過ぎてから歌を学び始め、2008年に早期退職。歌を生業として新たなスタートをしました。目下、歌手・歌謡講師・カラオケスタジオ経営者として活動中。故郷・和歌山の皆様、長らくご無沙汰いたしましたが、奈良県香芝市から紀の川市に移りました。どうぞよろしくお願いします。
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2011年08月15日

岸壁の母

奇しくも今日は終戦(敗戦)記念日。敗戦から約2か月後、1945年10月から舞鶴港への引き揚げが始まりました。

中国大陸や旧ソ連領で戦った兵士約66万人、姿なき御霊となった人約1万人が引き揚げ桟橋を渡って祖国・日本の地を踏みました。

その帰りを今か今かと待ちわびる母や妻の姿がここにありました。そして願い空しくついに帰らなかった人も…。

“母は来ました 今日も来た この岸壁に今日も来た”…名曲「岸壁の母」が生まれた当時の情景を思い描きながら引き揚げ桟橋(現在は復元)に立ちました
  

Posted by 沙門宏幸 at 23:35Comments(0)

2011年08月15日

舞鶴港

舞鶴は旧軍港。現在は海上自衛隊の基地や教育訓練所があります。写真の奥に訓練艦が碇泊しているのが見えます。
  

Posted by 沙門宏幸 at 20:59Comments(0)

2011年08月15日

しいの乙吉さん

しいのさんのアルバム曲「どうしたらいいの」の楽譜がないので事務所に問い合わせました。

お留守のためFAXを入れておくとわざわざご本人からお電話をくださいました。

「ご無理をお願いしてすみません」 と申し上げると「自分の歌がこうして歌ってもらえるのは嬉しいことです」と。すぐにFAXを送ってくださいました。

聞けばお一人で歌の旅をしながら活動されているとか。歌謡曲のシンガーソングライターとして優れた作品を作り注目を集めながらもとても謙虚な方だと感じました。

応援しましょう!
  

Posted by 沙門宏幸 at 14:46Comments(0)

2011年08月15日

盆休み

15〜18日までオフ。(いつオンなの?って言われそう)店も私もお休みです。

愛車ホンダライフで出かけます。行き先は丹後半島・京都方面。まず目指すは舞鶴へ。

方面以外はほぼ無計画。どんな旅になりますやら。

とりあえず行ってきまーす!
  

Posted by 沙門宏幸 at 12:44Comments(0)