プロフィール
沙門宏幸
沙門宏幸
歌の伝道師でありたい・・・。そんな願いを胸に、一節一句、全魂込めて歌います・・・。芸名・沙門は“求道者”の意。歌の道は自分磨きの人間道です。そんな私は・・・
1954年生まれ、和歌山市は狐島出身。本名:萩野(旧姓奥村)博之。野崎小・河北中・星林高校を卒業。本名の私をご存知の方は、アレ!と思うでしょう。高校卒業後すぐに奈良に転居。関西大学卒業後、30年間、奈良で公立小・中学校の教壇に立っていました。専門は社会科。40歳を過ぎてから歌を学び始め、2008年に早期退職。歌を生業として新たなスタートをしました。目下、歌手・歌謡講師・カラオケスタジオ経営者として活動中。故郷・和歌山の皆様、長らくご無沙汰いたしましたが、奈良県香芝市から紀の川市に移りました。どうぞよろしくお願いします。
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2013年01月25日

加太の思い出

古いアルバムに加太で遊んだ写真が何枚か…。

この写真の下には“6才5ヶ月”と青インクで。

母や伯父、伯母に連れられて行った幼いころ。

炎天下、友だちとチャリンコ転がして行った中学生のころ。

部活その他でとんと行かなくなった高校生のころ。

引っ越し先の奈良から10数年ぶりに訪ねた砂浜は強烈に熱かった。

紆余曲折、節目節目に母の懐を求めるように帰る和歌山。行き先の一つは決まって加太。

不思議と心と体になぜか染みついている加太。

その自分が“加太の歌”を歌うなんてね。ほんとに奇遇だなあ。

そうだ、明日「加太いってのもらよ!」のカラオケ修正版ができるんだ。練習がんばるゾー!!
  

Posted by 沙門宏幸 at 20:02Comments(0)