プロフィール
沙門宏幸
沙門宏幸
歌の伝道師でありたい・・・。そんな願いを胸に、一節一句、全魂込めて歌います・・・。芸名・沙門は“求道者”の意。歌の道は自分磨きの人間道です。そんな私は・・・
1954年生まれ、和歌山市は狐島出身。本名:萩野(旧姓奥村)博之。野崎小・河北中・星林高校を卒業。本名の私をご存知の方は、アレ!と思うでしょう。高校卒業後すぐに奈良に転居。関西大学卒業後、30年間、奈良で公立小・中学校の教壇に立っていました。専門は社会科。40歳を過ぎてから歌を学び始め、2008年に早期退職。歌を生業として新たなスタートをしました。目下、歌手・歌謡講師・カラオケスタジオ経営者として活動中。故郷・和歌山の皆様、長らくご無沙汰いたしましたが、奈良県香芝市から紀の川市に移りました。どうぞよろしくお願いします。
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2013年01月31日

スパヒルズへ

1か月ぶり3度目のスパヒルズ。今日の第一の目的は6月の発表会の打ち合わせ。

大綱はまとまった。いよいよ2月から始動。具体的なタイムテーブルに乗せて進めたい。

スパヒルズでは今日も歌謡教室の新年会(写真)しばし見学。

あとは岩盤浴を楽しんだ。
  

Posted by 沙門宏幸 at 23:52Comments(0)

2013年01月30日

第3回カラオケスタジオみえこ親睦ミニ発表会参加者募集中!

3月24日(日)12:30受付、13:00開会。17:00終了予定。場所はカラオケスタジオみえこ(紀の川市黒土)。

フルコーラス2曲。2ドリンク付。サービスチケットもれなく進呈。参加費2000円。

定員24名。定員になりしだい締め切らせていただきます。お申し込みはお早めに。

詳細のお問い合わせは…
0736ー77ー6188カラオケスタジオみえこ、または090ー5157ー1006沙門携帯まで。
  

Posted by 沙門宏幸 at 21:14Comments(0)

2013年01月29日

祝・オリコン週間ランキング演歌部門一位

所属する日本歌謡アカデミーに、いつも親しくご指導くださっている作詞家の久仁京介先生からメッセージが届いた。

福田こうへい「南部蝉しぐれ」(久仁京介作詞、四方章人作曲、前田俊彦編曲)が オリコン週間ランキング演歌部門一位になったとのこと。

さらに2/19NHK歌謡コンサート(生放送)、3/10BS日本の歌に出演が決定したという。

皆様の応援に心より感謝します。これからもよろしくお願いします…という内容だった。

確かに同曲はどこのカラオケスタジオに行っても 必ずと言っていいほど歌われている。

民謡全国チャンピオン・福田こうへい氏の張りと艶のある歌声、民謡調のメロディーと味わい深い歌詞にえもいえない哀愁感が染み渡ってくる優れた楽曲だと思う。

僭越ながら僕も機会あるたびに歌っている。歌わせていただくことでさらにエールを送りだいと思う。

おめでとうございました!
  

Posted by 沙門宏幸 at 21:40Comments(0)

2013年01月29日

川辺の湯・安庵

最近はまってるお風呂。紀の川河岸にあり、天然温泉ではないが湯は紀の川深層伏流水を利用しているそうな。

大浴場・露天・サウナ・炭酸泉など結構楽しめてしかも550円とリーズナブル。ちょっとした日常の楽しみだ。

ということで今日も深夜入浴。リフレッシュできた…かな。
  

Posted by 沙門宏幸 at 02:18Comments(0)

2013年01月28日

激唱「加太いってのもらよ!」

あ、そうそう。27日のミニ発表会でまたまた沙門宏幸が歌いましたよ。

「加太いってのもらよ!」は好評。お客様方から期せずして手拍子が…。

この歌、手拍子がでれば大成功です。

ところで近ごろ記事がダブってますね。エントリー完了のお知らせの到着がうまくいかないようで思わずもう一回送信してしまった結果です。消し方忘れました。ご容赦ください。
  

Posted by 沙門宏幸 at 16:02Comments(0)

2013年01月28日

第3回ミニ発表会を終えて

1/27(日)第2回みえこ親睦ミニ発表会を開催した。

寒風の中集った24名の参加者が2曲ずつ愛唱の歌や十八番の歌を披露、歌を中心とした楽しいひとときを共に過ごした。

参加者からは「他の方の歌を聞いてとても勉強になりました」「お隣の席の方と郷里が同じだとわかり、すっかりお友だちになりました」「本当に楽しい時間を過ごせました」など嬉しい感想を伺うことができた。

反省点は準備・進行の不手際で終了予定時刻を15分ほどオーバーしてしまったこと。遠方からの参加者が多いだけに今後はもっと配慮したい。

一つ残念だったのは一部の参加者の歌唱中の私語。ほとんど聞こえない小声で必要なことを手短にならまだしも、今話す必要のないことを周りにはっきり聞こえる声でしかも何度も。主催者としてもたまりかねて直接注意させていただいた。

次回は3月24日(日)さらに充実と向上を図りたい。
  

Posted by 沙門宏幸 at 15:44Comments(0)

2013年01月27日

2/10レコーディングへGO !

「加太いってのもらよ!」のカラオケ修正版ができた。キーとテンポのアップ、エンディングの延長がおもな点。

歌詞も少し変わった。「人形の楽園 淡嶋神社」が「薬の神様 淡嶋神社」に。何でも淡嶋さんは薬の神様で有名だそうな。


2/10のレコーディングに向けていよいよ歌い込みの段階。

3/2加太桜鯛祭り、317の加太線ミュージックレコ発ライブではオリジナルとして発表できそうだ。


さらに通信カラオケに配信されれば広くカラオケ愛好家にも歌ってもらえる。

そんな期待に胸膨らませながらがんばるゾー!
  

Posted by 沙門宏幸 at 08:42Comments(0)

2013年01月27日

2/10レコーディング

「加太いってのもらよ!」のカラオケ修正版ができた。キーとテンポのアップ、エンディングの延長がおもな点。

歌詞も少し変わった。「人形の楽園 淡嶋神社」が「薬の神様 淡嶋神社」に。何でも淡嶋さんは薬の神様で有名だそうな。


2/10のレコーディングに向けていよいよ歌い込みの段階。

3/2加太桜鯛祭り、317の加太線ミュージックレコ発ライブではオリジナルとして発表できそうだ。


さらに通信カラオケに配信されれば広くカラオケ愛好家にも歌ってもらえる。

そんな期待に胸膨らませながらがんばるゾー!
  

Posted by 沙門宏幸 at 08:38Comments(0)

2013年01月25日

加太の思い出

古いアルバムに加太で遊んだ写真が何枚か…。

この写真の下には“6才5ヶ月”と青インクで。

母や伯父、伯母に連れられて行った幼いころ。

炎天下、友だちとチャリンコ転がして行った中学生のころ。

部活その他でとんと行かなくなった高校生のころ。

引っ越し先の奈良から10数年ぶりに訪ねた砂浜は強烈に熱かった。

紆余曲折、節目節目に母の懐を求めるように帰る和歌山。行き先の一つは決まって加太。

不思議と心と体になぜか染みついている加太。

その自分が“加太の歌”を歌うなんてね。ほんとに奇遇だなあ。

そうだ、明日「加太いってのもらよ!」のカラオケ修正版ができるんだ。練習がんばるゾー!!
  

Posted by 沙門宏幸 at 20:02Comments(0)

2013年01月24日

ミニ発表会迫る

カラオケスタジオみえこの第2回親睦ミニ発表会が27日(日)に迫った。

2ヶ月に一度のサイクルなので参加者募集に不安があり定員20名としたが案に相違して26名の申し込みをいただいた。特設席を2席用意するほどで嬉しい限りだ。

今回も和歌山・奈良・大阪・兵庫と参加者は1府3県にまたがっている。片田舎のカラオケスタジオにとってはありがたいことだ。

人数も会場もコンパクトで肩を張らない、でもちょっぴり緊張というのがいいのかも。それに参加費も2000円とリーズナブル。20〜30年前のカラオケ喫茶のセット料金またはチケット10枚分だ。これでフルコーラス2曲歌えて2ドリンク付き。さらにサービスチケット5枚のおまけも。

カラオケ喫茶・スタジオは来て歌っていただいてこそ意味がある。ミニ発表会を軸に一人でも大勢の方が足を運んでくださることを願っている。

ただし今回も歌うマナー・聞くマナーの徹底を図りたい。どんなに人が集まってもワイワイガヤガヤは困る。カラオケ文化・大衆歌謡文化の質的向上の一翼を担うミニ発表会にしたいという願いも大きい。
  

Posted by 沙門宏幸 at 09:48Comments(0)

2013年01月23日

条件付き協力

TSUTAYAさんにはお世話になっている。数ある楽曲を把握するのに全て購入できないから。

その恩あるTSUTAYAさんに敢えてひと言。今、中心的な大店舗に設置し推進しようとしているセルフレジについて。

レンタル受付の機械化・スピード化、人手の削減…etc 意図するところはわかる。時代の流れ、世の流れでもあろう。だが…

先日、TSUTAYA阿倍野橋店で勧められるままにしぶしぶやってみた。応対した若い女性店員さんいわく「画面の案内に従ってすすんでください」と。お手本を示してくれたり一緒にやってくれたりするのかなと思いきや、さにあらずそのひと言だけ。

従うべき画面の案内すらどう出すかわからないまましばしぼー然。ようやく画面の真ん中に“OPEN”の文字を見つけ恐る恐るタッチ。どうやら正解だったようで文字やら写真やらで説明が出るのだがどうも合点がいかない。結局店員さんを呼んでカードの通し方やバーコードの通し方を口頭できいた。初めからやってくれたらすぐ分かるのに。

しどろもどろしながらやっと精算にたどり着いたところで「あれ?郵便返却のやり方が出てこないなあ」と思いまた店員さんを呼ぶと「郵便返却の場合は最初に言っていただかないといけないんです。戻させていただきます」と折角たどり着いた精算画面を勝手にリセット。このあたりからムカッと来始めた。

それでも気を取り直して もう一度精算。代金を払って商品を袋に入れ店をでようとすると出口でけたたましいアラーム音。ここまで来ると怒り心頭。何度も出たり入ったりして鳴らし続けてやった。(大人気ないですが)

すっ飛んで来た店員さんは開口一番「セキュリティーの解除はお済みですか?」と。「知るかーッ!セコムじゃあるまいし。」

そこから延々私が声高にまくしたてたことを要約すれば「機械化や合理化もいいがあまりに不親切すぎて人の温かみが全く感じられない」ということ。まだ60歳ちょいと手前の僕ですらこうなのだから、僕の知っている多くのカラオケ愛好家にはセルフレジは無理だ。TSUTAYAはあらかじめカラオケ愛好家を排除しようとしていると言われても仕方がない…とまで僕は思う。

ハイテクノロジーはともすると人間を疎外する。それを補完するのはハイタッチ(高度な触れ合い)しかない。

TSUTAYAさんのセルフレジ推進を否定するつもりはないがそれには店員さんの温かい心くばりが必要だ。画面の案内に任せて後はほとんどほったらかしではあまりにも不親切だ。温かみのある応対があってこそ気持ちよく機械化に協力できるのだが…。
  

Posted by 沙門宏幸 at 22:15Comments(0)

2013年01月22日

古いテープ・CD 探し

今日もレッスンで千里へ。少し早く出て日本橋・難波の中古レコード・CD店へ。今日はMINT RECORD。他に大十やJ.J.などにもよく行く。

お目当てはすでに廃盤になったシングルテープ・CD。曲を聞くだけならアルバムや有線リクエストでもできるのだが、欲しいのは楽譜。とくにカップリング曲やマイナー作品の場合、楽譜本やカラオケ雑誌にもほとんどないので楽譜付のテープやCDが重宝。探し求めていたものが運良く見つかった時の喜びはBeyond discription である。

それにつけても…いつも思うのだが、個人ではなかなか入手しにくい楽譜 や楽曲を提供してくれる(もちろん有料で)システムができないものだろうか。新しいものならいいが古いものや廃盤になったものはお手上げだ。それでも聞きたい、正しく歌いたい…そんなニーズに応えてくれるところがあってもいいではないか。
プリント楽譜は画期的だが曲数が少なく演歌なんかほとんどない。

そんな内容の問い合わせを日本音楽著作権協会に二・三度してみたがあいまいな答え。やる気全くはなさそう。何なの?あの組織。

まあ他人頼みにせず、細々とでも自分でやるしかないということでしょうかねぇ。
  

Posted by 沙門宏幸 at 21:17Comments(0)

2013年01月22日

西田辺・こだま

21日午前中は千里でレッスン。帰途、阿倍野区西田辺のカラオケスタジオ「こだま」へ。

十数年来お世話になっている知人の谷川さんの紹介でポスターを貼らせてもらっている。そのお礼も兼ねて。

気さくでさっぱりとした感じのママ・南谷さん(写真下左)、「あの人どこに」を愛唱してくださっている勝山さん(同右)にも初めてお目にかかることができ嬉しかった。

お店は終始和やかな雰囲気ですぐに溶け込んでいけた。まさに人情味あふれる大阪らしいお店だ。
常連のお客様も一緒に「あの人どこに」を歌ってくださった。ありがたい。
ぜひのぞいてみてください。

カラオケスタジオこだま
大阪市阿倍野区西田辺1ー5ー18 ?06ー6606ー3207 定休日月曜日
  

Posted by 沙門宏幸 at 00:56Comments(0)

2013年01月21日

最近はまってる歌

KANAが昨年10月24日にリリース。それ以前に作曲者の杉本眞人(すぎもとまさと)がアルバムで歌っていた曲。「センチメンタル・ゲイ・ブルース」

とにかくアップテンポで最高にノリがよく所々シャウトもできる。ソウルフルな楽曲だ。

ある男の生きてきた道のりをドラマチックに描いた作品。異性への絶望、同性への愛、それを奪ったベトナム戦…人生の悲哀を一気に歌い上げる。

個人的にはKANA版のアレンジの方が好きだしノリやすい。すぎもと版は途中の間奏に「タブー」が挿入されていて面白い。

しばらくはまりそうだ。
  

Posted by 沙門宏幸 at 00:12Comments(0)

2013年01月19日

歌うマナー=聞くマナー

今日も寒い中、大勢のお客様がご来店くださった。ありがたいことだ。

そんなお客様方に失礼は承知の上でお願いしなければいけない場合がある。歌唱中の私語だ。ささやき声で短くならまだよいが普通もしくはそれ以上の声でだらだらと…は困る。

そんな時は歌を一旦中断してマイクで次のようにお願いしている。

「お客様にお願い申し上げます。当店ではステージで歌っておられるお客様のお気持ちを最も大切にしたいと考えております。歌って おられるお客様が歌唱に集中できますよう、また静かに聞いておられるお客様の妨げになりませんよう、歌唱中の客席でのおしゃべりは極力控えていただきますようお願い致します。お互いに気持ちよく歌を楽しめますよう何卒ご理解・ご協力のほどお願い申し上げます。」

大抵のお客様はそれでご理解くださり以後は静かに聞いてくださる。今日もそうだった。

だが稀に素知らぬふりでしゃべり続ける方もいる。その時は客席へ行って直接お願いをする。場合によってはお帰りいただくこともある。(したくないのだが…)

カラオケスタジオ(喫茶)のお客様は歌い手・聞き手の両方の立場に立つ。歌い手のマナーと聞き手のマナーは一人の人格の中で合い具わるもの…。煎じ詰めれば“他人への優しさ”か“自己中”かに尽きると思う。
  

Posted by 沙門宏幸 at 22:12Comments(0)

2013年01月18日

ハッピーフライデー!

寒さ厳しい中、大阪市内・堺方面からわざわざスタジオを訪ねて来てくださった。

初めてなので道に迷われたようで何度かお電話をいただいた。僕も近くのコンビニまでお出迎えに行った。20分ほどしてやっとお出会いできた。車に4名の方が乗られていた。見ると堺のカラオケスタジオでお会いした方だった。その時の約束を違えず本当においでくださるとは…頭が下がるばかりである。

3時間ほど歌って過ごされ「とても楽しい時間でした」と仰って帰られた。

外は寒いが非常に温かくハッピーな気持ちになれた一日だった。
  

Posted by 沙門宏幸 at 20:38Comments(0)

2013年01月17日

JR和歌山線

今日は小阪教室でレッスン。朝10時から二教室合同で。

午後は小阪教室の新年会にお招きいただいた。石切の「街路樹」で。レッスン時間内では聞けないお話や聞かれない質問(笑)も出て意義深いものがあった。本音のお話はいいものだ。そして何よりも若輩の僕を温かく応援してくださる気持ちがこの上なく嬉しかった。

何人かの方に「今日はお車ですか?」と尋ねられた。3か月くらい前まではそうだったが今は電車。拝啓JR様、お世話になってます。謹んで天王寺駅和歌山線ホームのphotoを。

さて今夜はこれから貝塚の「チルチルミチル」へ。今年初めてお邪魔します。
  

Posted by 沙門宏幸 at 18:40Comments(0)

2013年01月16日

本格志向のマイク登場!

カラオケスタジオみえこに新しいマイクがお目見えした。

シュアBeta58A(写真)だ。従来のSM58は単一指向性、Beta58Aは超単一指向性。具体的に言えば余計な周囲の雑音を拾わず、歌い手の声だがさらにくっきりと鮮明に聞こえるというわけだ。より上質なボーカル用マイクと言える。

本格的な歌唱練習を望まれる方、発表会やカラオケ大会に出場される方、審査用テープを録音される方などに恰好のマイク。もちろん気軽に使っていただいても声がクリアに聞こえて“歌ってる”という実感がより大きく得られる。

ただこのマイク、スイッチが通常のマイクと違い、赤いツマミの部分になっているのが特徴。これもまたなかなかシャレている。

すでに昨日夜の部から使用しているがお客様にも好評だ。ぜひご来店の上、進化した歌唱実感をお確かめください。お待ちしてます。
  

Posted by 沙門宏幸 at 06:52Comments(0)

2013年01月15日

チケット2倍day

カラオケスタジオみえこ今年から火曜日はチケット2倍day。500円で5枚のところ10枚ゲットできるわけだ。たくさん練習したい方には絶好のチャンス。

今年2回目の火曜日にあたる今日、昨年までの火曜日に較べると来客数は漸増している。喜ばしいことだ。

来てもらって、歌ってもらってはじめて意味のある店。お客様に喜んでいただける企画をさらに考えていきたい。
  

Posted by 沙門宏幸 at 18:03Comments(0)

2013年01月14日

カラオケ第一弾完成!

「加太いってのもらよ!」のカラオケ第一案ができた。

イントロ からノリがよく 歌って気持ちのいいアレンジ。早速練習開始。

今週末には第一回の歌録りの予定。がんばるぞー!!
  

Posted by 沙門宏幸 at 20:58Comments(0)