プロフィール
沙門宏幸
沙門宏幸
歌の伝道師でありたい・・・。そんな願いを胸に、一節一句、全魂込めて歌います・・・。芸名・沙門は“求道者”の意。歌の道は自分磨きの人間道です。そんな私は・・・
1954年生まれ、和歌山市は狐島出身。本名:萩野(旧姓奥村)博之。野崎小・河北中・星林高校を卒業。本名の私をご存知の方は、アレ!と思うでしょう。高校卒業後すぐに奈良に転居。関西大学卒業後、30年間、奈良で公立小・中学校の教壇に立っていました。専門は社会科。40歳を過ぎてから歌を学び始め、2008年に早期退職。歌を生業として新たなスタートをしました。目下、歌手・歌謡講師・カラオケスタジオ経営者として活動中。故郷・和歌山の皆様、長らくご無沙汰いたしましたが、奈良県香芝市から紀の川市に移りました。どうぞよろしくお願いします。
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2015年02月08日

2月新曲視聴会

2/6(金)、恒例の新曲視聴会。岩喜演歌商店にて。参加者9名。

全36曲…多い。しかも参加者いわく「マンネリ」の感が否めない。

多作多売…印税収入が見込めない中、“一曲いくら”という苦肉の策か。

結果、カラオケ現場では新曲追っかけ。ひと月前の曲がもう古い。何年も前の曲をリクエストするのに気兼ねしなければいけないような…。一曲の歌が大切にされない。

今回もそう感じてしまった。“悪貨は良貨を駆逐する”に似た現象。本当にいい曲もあるのに。その意味では推薦曲を選ぶ視聴会の参加者の耳は肥えている。  

Posted by 沙門宏幸 at 08:36Comments(0)