プロフィール
沙門宏幸
沙門宏幸
歌の伝道師でありたい・・・。そんな願いを胸に、一節一句、全魂込めて歌います・・・。芸名・沙門は“求道者”の意。歌の道は自分磨きの人間道です。そんな私は・・・
1954年生まれ、和歌山市は狐島出身。本名:萩野(旧姓奥村)博之。野崎小・河北中・星林高校を卒業。本名の私をご存知の方は、アレ!と思うでしょう。高校卒業後すぐに奈良に転居。関西大学卒業後、30年間、奈良で公立小・中学校の教壇に立っていました。専門は社会科。40歳を過ぎてから歌を学び始め、2008年に早期退職。歌を生業として新たなスタートをしました。目下、歌手・歌謡講師・カラオケスタジオ経営者として活動中。故郷・和歌山の皆様、長らくご無沙汰いたしましたが、奈良県香芝市から紀の川市に移りました。どうぞよろしくお願いします。
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2015年10月12日

今年最後のミニ発表会

9/27(日)、早いもので親睦ミニ発表会も今年最後。第16回を迎えた。

おかげさまで今回も満席。ゲストは髙田セイコ歌謡教室所属でオール近畿歌謡連盟グランプリ受賞者・永井孝和さん。さらにスペシャルゲストに髙田秀一・セイコ夫妻と豪華な顔ぶれ。

お一人おひとりの熱のこもった歌唱と素晴らしい鑑賞マナーで本年の掉尾を飾ることができた。

2カ月に一度のミニ発表会を楽しみに待ってくれるレギュラーメンバーも徐々に増えている。ワイワイガヤガヤではなく、歌う楽しみ聞く楽しみを求めてご参加下さるのは主催者としてこの上なく嬉しい。この輪をさらに広げられたら本望。来年も続けたい。  

Posted by 沙門宏幸 at 09:31Comments(0)