プロフィール
沙門宏幸
沙門宏幸
歌の伝道師でありたい・・・。そんな願いを胸に、一節一句、全魂込めて歌います・・・。芸名・沙門は“求道者”の意。歌の道は自分磨きの人間道です。そんな私は・・・
1954年生まれ、和歌山市は狐島出身。本名:萩野(旧姓奥村)博之。野崎小・河北中・星林高校を卒業。本名の私をご存知の方は、アレ!と思うでしょう。高校卒業後すぐに奈良に転居。関西大学卒業後、30年間、奈良で公立小・中学校の教壇に立っていました。専門は社会科。40歳を過ぎてから歌を学び始め、2008年に早期退職。歌を生業として新たなスタートをしました。目下、歌手・歌謡講師・カラオケスタジオ経営者として活動中。故郷・和歌山の皆様、長らくご無沙汰いたしましたが、奈良県香芝市から紀の川市に移りました。どうぞよろしくお願いします。
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ik_06 沙門宏幸の動画ギャラリー ik_06 沙門宏幸のインターネット・テレビ番組
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2016年10月30日

歌の宝石箱2016開催

10/23(日)紀の川市田園ホールにて。

歌・大正琴・舞踊など総出演者約80名。

秋色歌謡メドレーの合唱にはじまり、1部から4部まで全員がフルコーラス歌唱。デュオありバックコーラスあり多彩。

間に大正琴演奏や新舞踊の披露もあり歌の集いに花を添えた。

圧巻はゲスト・宮本由紀さん。「悲恋歌」(倉橋ルイ子)「吾亦紅」(川中美幸)など3曲を熱唱、参加者を魅了した。




  

Posted by 沙門宏幸 at 22:06Comments(0)

2016年10月25日

さもんジュニア

10/2(日)歌の宝石箱3週間前
。アシスタント兼出演者のさもんジュニア・貴明君と練習。美章園のモカ・グレースにて。

5曲ほどレパートリーを思い出して歌った中から「金沢望郷歌」に決定。なかなかソフトで甘い声。かつては大会に出て優勝したこともある。磨けば光るのだが…。まあ、何に賭けるかは人それぞれか。  

Posted by 沙門宏幸 at 18:39Comments(0)

2016年10月18日

るーぷ閉店

藤井寺市の人気カラオケスタジオ「るーぷ」が9/29で閉店した。

同業を営むようになってからはお邪魔する機会も少なくなったが、以前はちょくちょく歌わせてもらった。

わたくし的には千数百軒たずねたスタジオのなかで五指に入ってた。ほとんどお話ししたこともないが、マスター職人気質を、ママには凛とした誠実さを感じた。派手な催しは一切せずひたすら歌好きなお客さんたちがしっかり歌える雰囲気づくりに専念されていたと思う。本当に安心と満足が得られる店だった。残念な気持ちで一杯だ。

長い間お疲れ様でした。またありがとうございました。  

Posted by 沙門宏幸 at 16:03Comments(0)

2016年10月18日

9月ミニ発表会

9月25日(日)、ミニ発表会。本年最終。ゲストは奈良の岡田亘弘さん。奈良三大大会のタイトル保持者。

出場者の一郎さんと沙門で文字通り「夏の終わりのハーモニー」を。(写真)

今回も楽しく、真剣に、大いに盛り上がったミニ発でした!  

Posted by 沙門宏幸 at 11:15Comments(0)

2016年10月11日

希望(のぞみ)発表会

大阪市住吉区のカラオケスタジオ希望(のぞみ)の発表会にゲスト出演。住吉区民ホールにて。

オリジナル「街道紀行」「あの人どこに」を熱唱。

メインゲストは高城靖雄。「」「北故郷」「幸福予約」「南部のふるさと」など約20曲。  

Posted by 沙門宏幸 at 11:03Comments(0)

2016年10月02日

9月新曲研究会

話題としてはひと月遅れ。昨日10月新曲研究会が終わりました。でも性格的にワープできなくて…。

みんなで歌ったのは「流沙の 護り」(昭和12年・上原敏)と「われとわが身を眠らす子守唄」(昭和63年・美空ひばり)。

前者は「それが男というものさ」(竹越ひろ子)、「黒潮節」(都はるみ)の元歌。後者はひばりさんの隠れた名曲。スロー・ジャズ。
  

Posted by 沙門宏幸 at 16:02Comments(0)