プロフィール
沙門宏幸
沙門宏幸
歌の伝道師でありたい・・・。そんな願いを胸に、一節一句、全魂込めて歌います・・・。芸名・沙門は“求道者”の意。歌の道は自分磨きの人間道です。そんな私は・・・
1954年生まれ、和歌山市は狐島出身。本名:萩野(旧姓奥村)博之。野崎小・河北中・星林高校を卒業。本名の私をご存知の方は、アレ!と思うでしょう。高校卒業後すぐに奈良に転居。関西大学卒業後、30年間、奈良で公立小・中学校の教壇に立っていました。専門は社会科。40歳を過ぎてから歌を学び始め、2008年に早期退職。歌を生業として新たなスタートをしました。目下、歌手・歌謡講師・カラオケスタジオ経営者として活動中。故郷・和歌山の皆様、長らくご無沙汰いたしましたが、奈良県香芝市から紀の川市に移りました。どうぞよろしくお願いします。
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2017年05月07日

京都歩き⑤鴨川に逢いたくて

予定外。鴨川が見たくなって八坂神社から四条通りを歩いて鴨川へ。四条大橋から北を望む。

四条大橋東詰の北側に立つ出雲阿国の像。歌舞伎のルーツになった人たちは河原者とよばれ蔑まれていた。今や格調高い伝統芸能となり京都南座にも多くのファンが詰めかける。そのすぐそば対角線上に立つ阿国さんは何を思うか。  

Posted by 沙門宏幸 at 18:30Comments(0)

2017年05月07日

京都歩き④知恩院・円山公園・八坂神社

知恩院はずいぶん様変わりしたように思う。思っていたよりとてつもなく大きい寺だった。
 
円山公園…30年ほど前に来たとき、ジーンズ姿で長髪の外国人男性が石のベンチに腰かけてギターの弾き語りをしていた。 歌は「ワルチング マチルダ」だった。実に印象深い。

八坂神社はやはり京都の顔だなあ。  

Posted by 沙門宏幸 at 15:59Comments(0)

2017年05月07日

京都歩き③平安神宮・岡崎公園

5/4の続き。

疏水沿いを歩いて岡崎公園から平安神宮へ。小6の修学旅行ではじめて来た。建物や柱の朱色が当時の記憶を呼び起こす。

京都市美術館別館。見たことがあると思ったら玄関前に記念碑が。やはり全国水平社創立の地、旧岡崎公会堂だった。  

Posted by 沙門宏幸 at 15:34Comments(0)