プロフィール
沙門宏幸
沙門宏幸
歌の伝道師でありたい・・・。そんな願いを胸に、一節一句、全魂込めて歌います・・・。芸名・沙門は“求道者”の意。歌の道は自分磨きの人間道です。そんな私は・・・
1954年生まれ、和歌山市は狐島出身。本名:萩野(旧姓奥村)博之。野崎小・河北中・星林高校を卒業。本名の私をご存知の方は、アレ!と思うでしょう。高校卒業後すぐに奈良に転居。関西大学卒業後、30年間、奈良で公立小・中学校の教壇に立っていました。専門は社会科。40歳を過ぎてから歌を学び始め、2008年に早期退職。歌を生業として新たなスタートをしました。目下、歌手・歌謡講師・カラオケスタジオ経営者として活動中。故郷・和歌山の皆様、長らくご無沙汰いたしましたが、奈良県香芝市から紀の川市に移りました。どうぞよろしくお願いします。
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2016年11月10日

たんぽぽ作業所小旅行

巣11/4(金)、隼平君が通うたんぽぽ作業所の小旅行で伊勢神宮へ。

バスで片道約4時間の行程であったが、何のトラブルもなく整然と集団行動ができていた。作業所での日常活動の中で培われてきたものであろう安心できた。

現地では内宮を参拝。敷き詰められた小さな砂利の道をゆっくりと歩いた。

宇治橋の鳥居近くに赤ふく本店がある。赤ふく餅のこしあんが波打っているのは五十鈴川の川面をモチーフにしているとガイドさんが話していた。ここのぜんざいは絶品7だった。15~20分待ちになるわけだ。美味い。

おかげ横丁あたりをぶらぶらしているうちに帰りの集合時刻がきた。滞在約2時間。

秋の一日、日常来れない場所を散策できたのは心身ともに癒しとなった。


Posted by 沙門宏幸 at 09:03│Comments(0)
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