プロフィール
沙門宏幸
沙門宏幸
歌の伝道師でありたい・・・。そんな願いを胸に、一節一句、全魂込めて歌います・・・。芸名・沙門は“求道者”の意。歌の道は自分磨きの人間道です。そんな私は・・・
1954年生まれ、和歌山市は狐島出身。本名:萩野(旧姓奥村)博之。野崎小・河北中・星林高校を卒業。本名の私をご存知の方は、アレ!と思うでしょう。高校卒業後すぐに奈良に転居。関西大学卒業後、30年間、奈良で公立小・中学校の教壇に立っていました。専門は社会科。40歳を過ぎてから歌を学び始め、2008年に早期退職。歌を生業として新たなスタートをしました。目下、歌手・歌謡講師・カラオケスタジオ経営者として活動中。故郷・和歌山の皆様、長らくご無沙汰いたしましたが、奈良県香芝市から紀の川市に移りました。どうぞよろしくお願いします。
沙門宏幸へメール

和歌山の情報発信
ブログポータル

ログインはTOPページで
私も作ってみる


[PR]ちらし印刷選挙用品
[PR]和歌山ネットチラシ
[PR] 和歌山情報ブログでチェックイコラブログ
[PR] 商品ページ1ページからリニューアル!!楽天ヤフーOK!現在キャンペーン


ik_06 沙門宏幸の動画ギャラリー ik_06 沙門宏幸のインターネット・テレビ番組
ik_06

2017年05月04日

転居前の貴明くんち

5/3土佐堀の貴明宅に泊。阿波座駅が最寄りなので本町駅で御堂筋線から中央線に乗り換えようとしたら終電が出たあと。一駅なので歩いた。

阿波座駅付近で貴明君と合流。いつものワインバーへ。これと言って話題もない父子のぎこちない会話だが、たまに顔を合わせ互いの無事を確かめる…それだけでよい。

一番ショッキングな話題は、娘・章子(5/2生)と孫・穂乃実()(4/19生)の誕生日を忘れていたこと。ムムッ…悔いが残る。

貴明君は7日の日曜日に引っ越すらしい。6年半暮らした奥内土佐堀東マンション(写真)ともまもなくお別れ。感慨ひとしおの様子。新居は肥後橋。何とあのフェスティバルホールのあるとこかいな。大阪ど真ん中やん。ちょっとランクアップでバルコニーもエアコンついてるらしい。生活水準の向上か。まあよかった。

Posted by 沙門宏幸 at 06:46│Comments(0)
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。