プロフィール
沙門宏幸
沙門宏幸
歌の伝道師でありたい・・・。そんな願いを胸に、一節一句、全魂込めて歌います・・・。芸名・沙門は“求道者”の意。歌の道は自分磨きの人間道です。そんな私は・・・
1954年生まれ、和歌山市は狐島出身。本名:萩野(旧姓奥村)博之。野崎小・河北中・星林高校を卒業。本名の私をご存知の方は、アレ!と思うでしょう。高校卒業後すぐに奈良に転居。関西大学卒業後、30年間、奈良で公立小・中学校の教壇に立っていました。専門は社会科。40歳を過ぎてから歌を学び始め、2008年に早期退職。歌を生業として新たなスタートをしました。目下、歌手・歌謡講師・カラオケスタジオ経営者として活動中。故郷・和歌山の皆様、長らくご無沙汰いたしましたが、奈良県香芝市から紀の川市に移りました。どうぞよろしくお願いします。
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ik_06 沙門宏幸の動画ギャラリー ik_06 沙門宏幸のインターネット・テレビ番組
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2011年08月29日

滋賀県から…

27日(土)、滋賀の横山ご夫妻がご来店くださいました。

横山ご夫妻とは昨年滋賀に旅行した際にあるカラオケ喫茶でお知り合いに。その後、社会福祉歌謡・雑草の会を主宰されているご夫妻が第1回の発表会に私たちをお招きくださり、出演させていただいたことがきっかけとなって親交が始まりました。

ご夫妻は温厚で信義に篤い紳士・淑女。この日も先週生憎、臨時休業で引き返していただいたにもかかわらず、再度足をお運びくださったのです。

夕方までの数時間でしたが、共に楽しく過ごさせていただきました。

今度は私たちがお訪ねしようと思っています。
  

Posted by 沙門宏幸 at 16:46Comments(0)

2011年08月27日

“大阪城”にて

8/25(木)、“大阪城”にお邪魔しました。といってもお城ではありません。

東大阪市若草町9-23のカラオケ「だいはんじょう」さんのことです。いい読み方ですね。
東大阪はアマチュア時代から大変お世話になった馴染み深い街。大阪城さんにも懇意にしていただきました。

今回は小阪カルチャースクールのレッスン帰りにフラッと…。十数人のお客様と歌を共に楽しむひと時を過ごしました。

オリジナル2曲のほか、「カラオケ流し」「浪花ごよみ」「和歌山ブルース」を歌わせていただきました。
  

Posted by 沙門宏幸 at 15:29Comments(0)

2011年08月26日

カラオケ誌上で…

月刊カラオケファン10月号の「東西南北・歌いある記」のコーナーで「カラオケスタジオみえこ」が紹介されました。

“歌う喜びを一人でも多くの人に”…私たちのモットーが明記されています。

本当に東西南北から一人でも多くの方にご来店いただけると嬉しいです。お待ちしております。
  

Posted by 沙門宏幸 at 11:15Comments(0)

2011年08月25日

たんぽぽ夏祭り

8月20日は隼平君が通うたんぽぽ作業所の夏祭りでした。

保護者の役割の一つとしてカラオケコーナーを担当しました。

前半は「宇宙戦艦ヤマト」「街道紀行」「和歌山ブルース」の3曲。参加者の飛び入りコーナーを挟んで、後半は「和歌山ラブソング21」「あの人どこに」、ラストはみんなで「手のひらに太陽を」を歌いました。

作業所のメンバーは元気でノリがよく一緒に「六甲おろし」を大合唱しました。

楽しかったー!!
  

Posted by 沙門宏幸 at 02:07Comments(0)

2011年08月18日

夏祭り

8/20(土)に隼平君が通うたんぽぽ作業所の夏祭りがあります。

地域の方をお招きして毎年行われます。

今回は不肖、沙門宏幸も保護者協力の立場で歌わせていただくことになりました。

オリジナルや演歌・歌謡曲だけでなく作業所メンバーと一緒に歌える曲も選びます。

メンバーの飛び入り出演もあるそうで、その司会進行も担当します。

楽しみでワクワクします。
  

Posted by 沙門宏幸 at 16:57Comments(0)

2011年08月18日

旅の終わり

昨日盆休旅行から帰ってきました。

嵐山では「渡月橋」(五木ひろし)、美空ひばり座に寄りトロッコ列車で亀岡へ。帰路につきました。

…が素直に帰らないのがウチの家風。歌の舞台をめぐる旅の終わりはやはり歌。大阪市阿倍野区の「希望(のぞみ)」さんに寄りました。

あー、よう遊んだ!
  

Posted by 沙門宏幸 at 09:11Comments(0)

2011年08月17日

急流下り

今日は薄曇り。川風が涼しいー。

せめて雰囲気だけでも…。どうぞ。
  

Posted by 沙門宏幸 at 13:11Comments(0)

2011年08月17日

保津川下り

昨日は「丹後半島」(唄;浅田あつこ)めぐり。

今日は亀岡へ。これから保津川下り乗船。

「保津川下り」は山崎悌史さんの歌でしたね。
  

Posted by 沙門宏幸 at 12:49Comments(0)

2011年08月17日

福知山「縁歌」にて

亀岡まで出る予定が渋滞のため急遽福知山へ。

カラオケ喫茶「縁歌」で歌いました。広い店内とステージ。多くの歌手がキャンペーンに来るそうな。

こちらにも江上朗子さんの教室がありました。
  

Posted by 沙門宏幸 at 10:06Comments(0)

2011年08月17日

経ヶ岬

立樹みかさんの曲「経ヶ岬」。

歌にあるくらいなのに訪れる人もまばら。見えるはずの崖下の灯台も鬱蒼と繁った雑木の葉で見えず。

まあ、それがいいのかも…。
  

Posted by 沙門宏幸 at 09:51Comments(0)

2011年08月16日

伊根の舟屋

つぎに水田竜子さんのナンバー「伊根の舟屋」へ。海上タクシー亀島丸の船長さんの案内で伊根湾めぐり。約230の舟屋をぐるり一望できました。

いやーっ、壮観でした。
  

Posted by 沙門宏幸 at 21:05Comments(0)

2011年08月16日

天橋立

今日はまず水森かおりさんが歌う「天橋立」へ。

股のぞき展望台からこの写真を撮った直後、突然の豪雨が…。

いやはやたいへんめにあいました。
  

Posted by 沙門宏幸 at 20:54Comments(3)

2011年08月16日

カラオケ喫茶いけだ

昨夜は舞鶴市内のカラオケ喫茶「いけだ」で歌いました。これで通算980店になりました。

ふと店の壁を見ると「江上朗子歌謡曲フェスティバル」のポスターが。

江上さんはカラオケファングランプリに応募していたころのお知り合い。宮津を中心に活躍されている歌の先生です。がんばっておられるようで懐かしく感じました。
  

Posted by 沙門宏幸 at 12:56Comments(0)

2011年08月15日

岸壁の母

奇しくも今日は終戦(敗戦)記念日。敗戦から約2か月後、1945年10月から舞鶴港への引き揚げが始まりました。

中国大陸や旧ソ連領で戦った兵士約66万人、姿なき御霊となった人約1万人が引き揚げ桟橋を渡って祖国・日本の地を踏みました。

その帰りを今か今かと待ちわびる母や妻の姿がここにありました。そして願い空しくついに帰らなかった人も…。

“母は来ました 今日も来た この岸壁に今日も来た”…名曲「岸壁の母」が生まれた当時の情景を思い描きながら引き揚げ桟橋(現在は復元)に立ちました
  

Posted by 沙門宏幸 at 23:35Comments(0)

2011年08月15日

舞鶴港

舞鶴は旧軍港。現在は海上自衛隊の基地や教育訓練所があります。写真の奥に訓練艦が碇泊しているのが見えます。
  

Posted by 沙門宏幸 at 20:59Comments(0)

2011年08月15日

しいの乙吉さん

しいのさんのアルバム曲「どうしたらいいの」の楽譜がないので事務所に問い合わせました。

お留守のためFAXを入れておくとわざわざご本人からお電話をくださいました。

「ご無理をお願いしてすみません」 と申し上げると「自分の歌がこうして歌ってもらえるのは嬉しいことです」と。すぐにFAXを送ってくださいました。

聞けばお一人で歌の旅をしながら活動されているとか。歌謡曲のシンガーソングライターとして優れた作品を作り注目を集めながらもとても謙虚な方だと感じました。

応援しましょう!
  

Posted by 沙門宏幸 at 14:46Comments(0)

2011年08月15日

盆休み

15〜18日までオフ。(いつオンなの?って言われそう)店も私もお休みです。

愛車ホンダライフで出かけます。行き先は丹後半島・京都方面。まず目指すは舞鶴へ。

方面以外はほぼ無計画。どんな旅になりますやら。

とりあえず行ってきまーす!
  

Posted by 沙門宏幸 at 12:44Comments(0)

2011年08月06日

演歌と鉄道

今回の「チョークをマイクに…」は「鉄道路線がタイトルになった歌」 というヒントをいつもご視聴くださる岩田さんからいただいてやってみました。

なかなか興味深いテーマで探してみるといろいろ出てきました。今回取り上げた以外にも石北本線、羽越本線、大糸線、北陸本線、七尾線、井の頭線、中央線、(恋の)山手線、紀勢本線、伯備線、(霧の)土讃線…などなどたくさんありました。

タイトルだけではなく歌詞の中に出てくるものも含めるとさらに広がるのでは…。ご存知でしたら教えてください。

演歌・歌謡曲と鉄道はやはり深くつながっているようですね。でも共通するのは“失恋の痛手を胸に秘めた列車旅”というのが多いようです。それは鉄道の特性というよりも演歌の特性なんでしょうね、なんちゃって。

写真は函館本線を走る「スーパー北斗」。
  

Posted by 沙門宏幸 at 21:43Comments(0)

2011年08月06日

岡さんへ

コメントありがとうございました。
いつもご参加の方々からアイデアをいただきながらテーマを決めてやらせていただいてます。

でも僕のレパートリーの方が追いつかなくて…。付け焼き刃もあって冷や汗ものです。もっともっと勉強します。

お忙しい中、“ぶらくり丁スウィング”のTシャツご持参で駆けつけてくださり本当にありがとうございました! 沙門 拝
  

Posted by 沙門宏幸 at 20:56Comments(0)

2011年08月06日

”演歌で巡る鉄道の唄”

沙門宏幸のマイクをチョークに持ち替えてVol.12
”演歌で巡る鉄道の唄”・・・東日本鉄道編。



「函館本線」「五能線」「磐越西線」「池上線」  

Posted by 沙門宏幸 at 11:03Comments(1)Ustream・動画